【PR】リア充イベント・バレンタインを回避する方法を本気出して考えてみた

バレンタインデー

どうも。 

特急太郎(@Tokkyu_tarou)です。 

それでは今週もこの時間がやってまいりました! 

特急太郎の 

オールナイト○ッポン! 

♪デン デデン 

♪デン デデン 

♪デン デデン 

♪デン デデン 

♪パパッパッ↑ 

♪パッ パララッ パッ パパッ↑ 

この番組はTwitter、ココナラ、Google、Hyper、特急太郎恋愛太郎営業とっ太郎婚活のWith、その他各社の協賛で…

九州熊本・ココナリストをキーステーションに全世界同時放送でお送りします。  

さあ始まりました特急太郎のオールナイト○ッポン、 

今宵もあなたのお耳にお邪魔します! 

(※正確には、目) 

特急太郎といえば、そう、いつものあのコーナーから始まらなくちゃ意味がありませんね! 

それでは本日も行ってみましょう! 

「太郎ちゃんの 今日は何の日のコーナー」! 

#新コーナー 

【おことわり】 

この記事には、婚活のWithのPRが含まれています。 

2019年2月14日仏滅) 

2月14日はどんな日かと言いますと… 

1989年には世界初のGPSの軌道投入が行われ、1996年には将棋の神様・羽生善治が、史上初のタイトル七冠独占を達成した日です。 

その他、1990年にはローリングストーンズ初来日公演が東京ドームからスタートしたという、おめでたい日でもあります。  

なお、2019年2月14日は仏滅・一粒万倍日です。 

以上です。 

バレンタインを回避する方法を本気出して考えてみた 

ここまで徹底的にバレンタインのバの字も出さない勢いでお送りしてきましたが、さすがに限界ですよね。 

そうです2月14日はバレンタインデーです。 

人間、時にはこのような厳然たる事実に立ち向かわなくてはならない時もあるわけです。 

で、バレンタインを本気で回避するとなると、どんな行動がとれるでしょうか? 

色々と考えてみました。 

回避策1:バレンタインこそ恵方巻きの日だと主張してみる 

ビジネスの世界では、考え方を変えて新しい価値観を提供するという手法がしばしば取られます。 

というわけで、バレンタインこそ実は恵方巻きの日だったと主張してみましょう。 

10日くらいずれていますが、その辺は何とか時差でごまかしましょう。  

と思ったのですが、なんとなくすでにやっている企業がありそうだったので、実際にすでにやっている企業がないかどうかリサーチしてみたところ、 

「ワンちゃんも安心☆犬用のバレンタイン恵方巻きチョコセット」 

という商品の情報が入ってきてですね、 

結論、あまりの情報量に脳みそが追いつきませんでした。 

結果: 他の会社も十分混乱してた 

回避策2:おれん家、お寺だから…ってやってみる 

よくよく考えてみるとバレンタインはもともと西洋文化で、言ってしまえばキリスト教の文化もエッセンスとして多分に含まれています。 

つまりバレンタインデーというのはもともと、海外から入ってきた文化という訳です。 

(※バレンタインデーは日本に入ってきた時にチョコ業界がどうのこうので、海外では男性から女性にどうのこうの、みたいな話がありますが、まあ、とりあえず今回はそっとしておいてください) 

ということはですよ、 

うち、実家がお寺さんだから… 

っていう方法もあるわけです。 

仏教は元々伝来してきたものだからどうこう、という話も、まあとりあえず今回は勘弁してください。ね?) 

これも行けるのではないかと思い、色々とリサーチをしてみました。 

いやこんなん最強すぎる。 

…と思ったのもつかの間、 

宗派にもよりますが、普通にお寺さんでもクリスマスやバレンタインデーをお祝いするそうです。(※特急太郎調べ) 

特に仏教は他の宗教とうまいことフィーチャーしていくことがままあるそうで、そうなってくると普通に実家がお寺さんなのでバレンタインデーはノーサンキュー、という手法は使えません。 

結果:お坊さんの法話でバレンタインネタもたくさんあった 

回避策3:パートナー探しをやってみる 

物事は常に表裏一体。 

オモテがあればウラもあります。 

バレンタインにチョコがもらえそうにない。 

そんな時こそ、 

バレンタインにチョコをもらうことができる男になるチャンス 

と思わなくてはなりません。 

(さっきまでお寺のリサーチをしてたので、住職さんみたいなしゃべり方になっております)  

とにもかくにも、バレンタインデーが辛いのはチョコがもらえないから辛いのです。 

それなら今年を自分変革元年として、男性諸氏はチョコを貰う側に回ってみるというのはどうでしょう? 

とはいうものの、いきなりモテるにはどうしたらよいのかとお悩みのことでしょう。 

まさかいきなり街頭でストリートナンパに行けとかは言いませんし、ちょっとコリドー街行ってこいとかそういう話もしません。 

こういうのは得意な人にアドバイスを求めたり、色々なサービスを使うのがミソです。  

特にいま気になっている人がいるなら、恋愛太郎さんに相談してみるとかはどうでしょう? 

あの人、なんか恋愛工学のスペシャリストみたいですよ? 

・・・。 

、意中の人がいない場合には提案として出会い系アプリではなくマッチングサービスを使ってみるというのはどうでしょう? 

主にパートナー探しをしている20代から30代の真剣な男女が利用している婚活のウィズというサービスがあります。 

普通は出会い系サイトなどを使うと男女比が1対9なんていう地獄絵図みたいな話もあるんですが、婚活のウィズは男女比6対4と女性の比率が高いのも特徴の一つ。 

メンタリストのDAIGOが監修した恋愛婚活マッチングサービスなので、安心して使うことができます。 

もちろん恋愛における価値観や、気が合う度合いで理想の相手を見つけることが出来るなんてサービスもあり、かゆいところに手が届く仕上がりです。 

「お高いんでしょう?」 

そんなことはありません。 

サービスの登録は基本無料です。 

さらに、こういうのって運営会社が怖そうで、なんかサングラスをかけたスキンヘッドのおっちゃんが出てくるようなイメージがありますが、ウィズの運営はバッチリ上場企業です。

上場企業と言うと、株式上場を果たしている会社ですから相当規模の大きい会社です。 

フェイスブックを使うサービスなのですが、Facebookの友達にこのサービスを利用していることが分かることはありません。 

パソコンでもスマートフォンでも利用可能。 

本当に真剣なら、道は開けます。 

遺伝子レベルで自分と相性のいい人を探してみたいなら、恋愛婚活のウィズでパートナーを見つけてみましょう。 

まとめ:

それではそろそろお時間となってまいりました。 

この時間までお付き合いいただきました特急太郎のオールナイトスッポン、またお会いいたしましょう。Bye-Byeッ!☆ 

#まさかのスッポン 

#著作権関係もバッチリな特急太郎 

#今後ともよろしくお願いいたします 

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